習志野高校バレー部メンバーは?2022年身長・最高到達点・出身中学も!

画像引用元©習志野高校男子バレー部ブログ

千葉県の習志野(ならしの)高校・男子バレーボール部の選手、身長、最高到達点、出身校や進路情報をまとめています。

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習志野高校バレー部メンバー2022年:身長・最高到達点・出身中学

習志野高校バレー部メンバー【2022年令和4年度インターハイ】

インターハイ2022:予想スタメン6人(※)

(※)月刊バレーボール掲載の予想データに基づく
氏名/学年/ポジション/身長/最高到達点/出身中学

2.吉原柊治/3/OH/183/323/葛飾中
3.小田周平/3/MB/196/338/打瀬中
4.溝口雄大/3/OP/190/320/湖北台中
6.岡田晴太/3/MB/184/318/市川六中
7.平野悠広/2/S/180/315/小中台中
9.岡田拓朗/1/OH/186/316/習志野七中
平均身長:186.5cm
平均最高到達点:321.67cm

監督:鈴木明典
コーチ:中村照悟

インターハイ2022:リザーブを含む主要メンバー

氏名/学年/ポジション/身長/最高到達点/出身中学
①.大津陸斗/3/L/174/306/習志野七中
2.吉原柊治/3/OH/183/323/葛飾中
3.小田周平/3/MB/196/338/打瀬中
4.溝口雄大/3/OP/190/320/湖北台中
5.阿部拓真/3/S/183/305/二宮中
6.岡田晴太/3/MB/184/318/市川六中
7.平野悠広/2/S/180/315/小中台中
8.清水悠斗/2/OH/185/323/山田中
9.岡田拓朗/1/OH/186/316/習志野七中
10.大日方伶央/3/OH/174/310/安田学園中
11.関 大斗/3/L/163/292/八木中
12.後藤悠月/2/L/172/295/公津の杜中
13.山本泰正/3/OH/173/306/小中台中
14.澤畠純平/3/MB/177/315/佐原中
15.中山羽澄/3/L/163/290/葛飾中

ポジション名
OH:アウトサイドヒッター
OP:オポジット
MB:ミドルブロッカー
S:セッター
L:リベロ/R:レシーバー
RS:リリーフサーバー

【関連情報リンク】
2022年令和4年度インターハイ
出場校一覧・対戦チームメンバー
(クリックすると別ページが開きます)

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習志野高校バレー部メンバー【2022年第74回春高バレー】

春高2022本戦:リザーブを含む主要メンバー

氏名/学年/ポジション/身長/最高到達点/出身中学
①.平山大陸/3/OP/178/325/星久喜中
2.藤野颯/3/L/172/310/安田学園中
3.高橋慶帆/3/OH/193/350/海上中
4.藤井海嘉/3/OH/189/330/旭町中
5.小田周平/2/MB/195/340/打瀬中
6.五十嵐健人/3/S/173/310/酒々井中
7.成田一希/3/MB/184/330/高津中
8.溝口雄大/2/MB/189/325/湖北台中
9.菅野来夢/3/OH/178/310/八街中央中
10.大津陸斗/2/OH/174/305/習志野七中
11.関大斗/2/L/163/290/八木中
12.吉原柊治/2/OH/183/325/葛飾中
13.岡田晴太/2/MB/185/325/市川六中
14.大日方伶央/2/OH/173/310/安田学園中

春高2022本戦:予想スタメン6人(※)

氏名/学年/ポジション/身長/最高到達点/出身中学
①.平山大陸/3/OP/178/325/星久喜中
3.高橋慶帆/3/OH/193/350/海上中
4.藤井海嘉/3/OH/189/330/旭町中
5.小田周平/2/MB/195/340/打瀬中
6.五十嵐健人/3/S/173/310/酒々井中
8.溝口雄大/2/MB/189/325/湖北台中

平均身長:186.17cm
平均最高到達点:330cm
(※)月刊バレーボール掲載の予想データに基づく

春高2022予選:決勝戦のスタメン

氏名/学年/ポジション/身長/最高到達点/出身中学
1.平山大陸/3年/OP/180cm/星久喜中
3.高橋慶帆/3年/OH/194cm/海上中
4.藤井海嘉/3年/OH/189cm/旭町中
5.小田周平/2年/MB/195cm/打瀬中
6.五十嵐健人/3年/S/172cm/酒々井中
8.溝口雄大/2年/MB/189cm/湖北台中

リベロ
2.藤野 颯/3年/L/172cm/安田学園中
11.関 大斗/2年/L/163cm/八木中

【関連情報】
2022年第74回春高バレー
試合日程やトーナメント表
出場校一覧とメンバーリンク
(クリックすると別ページが開きます)

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習志野高校バレー部メンバー2021年:身長・最高到達点・出身中学

習志野高校男子バレー部メンバー【2021年インターハイ】

氏名/学年/ポジション/身長/最高到達点/出身中
1.平山大陸 3 OH 178 325 星久喜中
2.藤野颯 3 OP 172 335 安田学園中
3.高橋慶帆 3 MB 193 335 海上中
4.藤井海嘉 3 OH 189 330 旭町中
5.小田周平 2 OH 195 320 打瀬中
6.溝口雄大 2 OH 188 315 湖北台中
7.五十嵐健人 3 S 173 320 酒々井中
8.成田一希 3 R 184 300 高津中
9.吉原柊治 2 L 183 300 葛飾中
10.大津陸斗 2 MB 173 325 習志野七中
11.大日方伶央 2 L 173 300 安田学園中
12.阿部拓真 2 OH 183 320 二宮中
13.菅野来夢 3 MB 180 315 八街中央中
14.岡田晴太 2 MB 185 325 市川六中

予想スタメン6人(※)
1.平山大陸 3年 OH 178 325
3.高橋慶帆 3年 MB 193 335
4.藤井海嘉 3年 OH 189 330
5.小田周平 2年 OH 195 320
6.溝口雄大 2年 OH 188 315
7.五十嵐健人 3年 S 173 320
平均身長:186.00cm
平均最高到達点:324.17cm

(※)月刊バレーボールに掲載された予想データに基づく(リベロを除く)

令和3年度・2021年8月インターハイ(全国高校総体):ベスト8

2021年インターハイ(全国高校総体)
出校一覧表はこちら

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習志野高校男子バレー部メンバー【第73回春高バレー2021】

 氏名学年ポジ
ション
利腕身長
(cm)
最高到達
点(cm)
出身中学
1大林晴3OP180318波岡中
2萩原風太3L168295鎌ケ谷五中
3伊藤貴将3MB189330横芝中
4伊藤勇斗3OH186320増穂中
5高橋慶帆2MB191345海上中
6鎌形直生3OH185325蘇我中
7野本高弘3OH180330萱田中
8森井陽斗3S178315松戸一中
9小野田早臣3OH172315松戸一中
10鷹松玲央3L170295鎌ヶ谷中
11藤井海嘉2OH188330旭町中
12藤野颯2L170305安田学園中
13五十嵐健人2S174310酒々井中
14平山大陸2OH178315星久喜中
15成田一希2MB183325高津中
16菅野来夢2MB178310八街中央中
17小田周平1OP194325打瀬中
18大津陸斗1L172300習志野七中
19溝口雄大1OP187316湖北台中
20吉原柊治1OH185310葛飾中
21岡田晴太1MB184310市川六中
22阿部拓真1S182300二宮中
23澤畠純平1MB174305佐原中
24大日方怜央1OH171305安田学園中
25山本泰正1OH171300小中台中
26関大斗1L162280八木中
27中山羽澄1L161280葛飾中

予想スタメン6人
※氏名/学年/ポジション/利腕/身長/最高到達点
1/大林晴/3/OP/左/180/318
3/伊藤貴将/3/MB/右/189/330
4/伊藤勇斗/3/OH/右/186/320
5/高橋慶帆/2/MB/右/191/345
6/鎌形直生/3/OH/右/185/325
8/森井陽斗/3/S/右/178/315
平均身長:184.8cm
平均最高到達点:325.5cm

習志野高校のバレーボール選手の平均身長は184.8cm平均最高到達点は325.5cmです(※)。

(※)月刊バレーボールに掲載された上記予想スターティングメンバー6名の平均データ(リベロを除く)。

平均身長185cm前後は男子の2021年第73回春高出場チーム全国52校の中ではトップクラスの高身長に入ります。

今回の習志野高校の特徴は高いブロックと多彩なコンビバレー。

高橋慶帆選手(191cm/MB)の最高到達点345cmは全出場校の中でベスト3に入る高さです。

高さを生かした組織的なブロック、攻めのコンビバレーに注目。

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習志野高校バレーボール部

学校の所在地と地図

習志野市立習志野高等学校
〒275-0001
千葉県習志野市東習志野1-2-1

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習志野高校バレーボール部出身の選手や卒業生の例

蔭山弘道(富士フィルム/元日本代表)、杉本公雄(富士フィルム/元日本代表)、小林慎平(富士通:V2リーグ)など。

漫画ハイキューの主人公セッターに「影山飛雄(かげやまとびお)」という選手がいます。

かつて習志野高校には1980~90年代に男子バレーボール界で活躍した「蔭山弘道(かげやまひろみち)」という選手がいました。

ハイキュー原作者の古舘春一さんは、もしかしたら影山飛雄のネーミングの際に習志野高校出身の蔭山選手の存在にインスピレーションを受けていたかもしれません。

1985年の春高の準決勝「習志野高校vs法政大二高」が下の映像(蔭山選手は背番号2)。

この映像には、対戦相手の法政大二高の選手として、パナソニックパンサーズの大竹壱誠選手の父(大竹秀之選手)、元東レアローズ女子監督の菅野幸一郎選手、デンソーエアリービーズ鍋谷友理枝選手の父(鍋谷昌道選手)が映っています。

1980年代のバレーボールは未だジャンプサーブが一般的でなく、サイドアウト制(サーブ権のある時しか得点が入らない)の方式でした。

現在ほどに攻撃の多様性がなかった時代と言えます。

現在、蔭山弘道さんは株式会社富士フィルムのトップ営業マンとして活躍のかたわら、バレーボールの指導にも携わっているようです。

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習志野高校のバレーボール関連情報

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